【意外やドキドキな内容も公開!】プライベートでの『看護師 ナース』の素顔を見る!

プライベートの看護師・ナースはどんな素顔なのか

『白衣の天使』とも呼ばれる看護師はプライベートの時間はどのように過ごしているのでしょうか。

病院では見ることのできないプライベートなナースの裏の顔・素顔をご紹介します。



ナースのプライベートルームは散らかり放題

日勤に夜勤を加えて仕事に終われるナースの日常は、残念ながら『白衣の天使』とは程遠く女性が管理している部屋とは思えないほど散らかっていることが多いのが現状です。

しかし、急患や呼び出しなど、いつ何があるかわからない状態での精神状態です。

そこから勤務を終えてから身支度をして、几帳面に整理整頓して帰宅する体力は正直残せないとも言えます。

20代ナースのプライベートな時間

毎日決まった制服のローテーションなので、物干し竿に掛かっている服を畳まずそのまま着る。

帰宅後、次の出勤の時間まで『1秒でも長く休むか』が重要なためコンビニ弁当を早食いして眠ります。

運転しながら信号待ちでメイクを済まし、20代のナースは看護の専門学校や大学と勤務する病院を行き来する一日の繰り返しです。



20代のナースは合コンや恋愛、愛には飢えるが『スキル』のみが伸びる場合も。

疲れ切って帰り、ベットにも行けず寝落ちをしては、試験勉強が気になり起きる日々で、同級生の合コンや恋愛事情をSNSなどで覗き見ると愛に飢えていることを感じる瞬間はあるようです。

もちろん、彼氏がいるナースは、彼氏が来る時だけ普段のスピーディな行動力が本領発揮しテキパキ10分ほどで部屋を片付けるスキルを活躍させます。

ちなみに看護学校の調理実習で基本的な料理知識はあるので、最低限の料理は作れますが基本薄味です。

ナースは仕事もプライベートもタフな人が多い

『ナースの仕事はポジティブさと体力勝負』



『患者や職場での悲しい話や辛い話』などストレスが多いナースの職場では、ポジティブな考えを常に持っていないと次々来る患者についていけなくなります。

常に立ち仕事で1日に何人もの患者を持ち上げる腕力、ナースコールに呼ばれる病室に向かう脚力、そしてそんな毎日を送っているナースの体力はアスリート並みにあると言えます。

『夜勤→明け→休み→夜勤』のシフトだと二日半のプライベート時間が作れます。

夜勤明けで看護学校に通うナースや、友達や家族、恋人と旅行に行くタフなナースも多くいます。

チャレンジ精神や向上心があるナースはプライベートでも勉強

正看護師の資格を取得してからもプライベートの時間で、大学で専門看護師や認定看護師の勉強をするナースは多いです。

そのほかにも『認知症』や『患者のケア』などのセミナーがあり、プライベートな時間もスキルアップの時間に充て勉強しています。



生き遅れないように『恋愛・婚活・妊活』に励む

比較的年収の高い看護師という仕事を選んだ、ナースにとって『結婚』は大きな問題です

自分より年収が高く、たくさん稼ぐ人を選ばないと、男性のプライドが傷つく恐れがあるからです。

年収の高い男性と付き合うには、ナースという職業ではプライベートの時間が足りないということもあり婚期を逃すことが山のように事例であります。



焦りすぎた結果、美人ナースが陥るダメ男とヒモ男

ここで天使のナースが陥るのが、恋愛の失敗です。

なかなか出会いのない看護師はプライベートで合コンや婚活パーティーによく出席します。

『自称自由業』のダメ男に引っかかるか、『ヒモ男』と腐れ縁になってしまうというパターンです。

『職業はナース』の『モテ』ワードで婚活

ナースの婚活は『優しそう』『尽くしてくれそう』『安心感』『エロそう』というイメージを最大限に発揮して臨んでいます。

実際は前述通りの荒れ果てた生活をしていますが、プライベートでは『白衣の天使』なのです。



そもそもナースはドクターと結婚すれば良いのでは?

ナースとドクターの結婚はもちろんよくある話です。

ドクターがナースと結婚したがることが多いとも言えます。

しかしドクターは結婚を機に家庭に入ってくれるナースと結婚したいのです。

ナースの仕事を続けたいと思っている半数以上のナースにとってドクターは恋愛対象外になります。



ナースのプライベートな夜は『特別が欲しい』

仕事上で異性の身体を見ることが多いナースにとって、プライベートの時間は仕事とは違う『特別がほしい』とナース同士ではよく話をします。

俗に言う、『興奮』が裸体を見るだけでは感じないようです。

身体の感覚点を知り尽くしたナースは少し変わった性癖があったり・・・と。

『白衣の天使』は見た目ではわからない、プライベートな姿があり男性も『特別』にハマったら抜け出せないものになるかもしれません。