【婚活】営業マンのためのマッチングアプリ活用法

営業マンのための婚活はマッチングアプリを活用する

2020年は婚活アプリがアツい!➡︎恋愛ではなく本気の『結婚』狙い

年末年始、「家族から結婚しないの?」と聞かれた営業マンの皆様に人気婚活マッチングアプリの活用方法とおすすめサイト・アプリをご紹介します。

女性はサクラ時代が終わった➡︎大手企業が婚活サービスを開始

➡︎50%以上の女性が1つ以上のマッチングアプリに登録している

パパ活ブームから婚活がアプリや本格的な結婚を目的とするマッチングサービスを、大手企業が開始しています。

現在ある調査では、マッチングアプリに1つでも登録している女性は50%を超えている結果が出ています。

営業マンは結婚をしないのではなく『したい』ができない

『結婚する時間がない』のは言い訳ではない➡︎スマホ普及で平均的に『出会い』の確率が下がっている

結婚するには通常、

彼女を探す→デート→恋愛の駆け引き→ずるずる長い年月を一緒に過ごす→結婚or結局別れてしまうといった流れになることでしょう。

しかし第一線で働く営業マンにこのような時間はなかなかありません。

無駄な出会えるかどうかわからないという時間を浪費するのではなく、集中的に出会いを集める行動ができるようになってきました。

結婚相手を最速で見つける方法は『マッチングアプリ』

転職マッチングサービスを使って、『結婚相手は自然に‥』時代遅れ?

『マッチングアプリ』や『婚活アプリ』を1度は目にしたことがあると思います。

婚活アプリとは自分に合う結婚相手を見つけてくれるアプリです。

過去には出会い系サイトなどが流行ったため、『危険・危ない』『高額請求』など悪いイメージが先行してしまいますが、今は本気の相手と出会うためのサービスが多くあります。

特に、転職サイトを利用している方などは馴染みがあるエン転職は、エン婚活エージェントというサービスを展開しています。

大切な人生を左右させる転職をマッチングサービスで決める昨今で、婚活は近い将来エージェントで決めるのが当たり前の時代になるかもしれません。

婚活アプリやエージェントの相手がサクラでない理由

日本は晩婚、未婚、『子供も欲しいが相手はいない』というのは男女ともに同じ考え?

『婚活アプリ』は本気で結婚したい人だけが登録しているので、理想の相手と出会い結婚できる可能性がかなり高い方法だといえます。

今の日本は晩婚化が進み、30代で未婚の男女は多くいます。

仕事やライフスタイルの多様化が認められているのに、結婚は『出会いがあるまで自然に任せる』のは無理がありすぎます。

子供が欲しい、欲しくない、仕事したい、辞めたい、一緒に働きたいなど、ひと昔前よりも確実に男女共に、結婚相手へのニーズは細かくなり、ハードルが上がっています。

日本が婚活アプリに力を入れる理由➡︎アメリカは既に3人に1人が利用中

このまま晩婚化が進めば、国が婚活を支援する時代になる

婚活アプリの先駆けであるアメリカでは既に3人に1人がネット上で出会い結婚しています。

精子バンク・ドナーなどもアメリカがいち早く、フェイスブックなどのSNSブームを日本にもたらした経緯を考えれば、人より一歩先をいくには婚活の方法を見直す必要がありそうです。

『婚活アプリ』の数は100以上!?➡︎厳選・慎重に選ぶ必要がある

今後も増えていく婚活アプリだからこそ、大手や老舗を狙う

『マッチングアプリ』や『婚活アプリ』は既に100サイト以上があり、どのアプリやサービス・エージェントに登録すればいいのかわからない人も多いのではないでしょうか。

今後、転職エージェントやサイト同様に新規参入がしやすいビジネスモデルのため、婚活アプリやサービスで嫌な思いをしない対策は必要だと言えます。

騙されない無駄にならない婚活をするためにもアプリ選びは慎重になりましょう。

婚活アプリの禁止事項

既婚者

サクラ

パパ活や援助交際目的

婚活アプリの安心できる点➡︎今まで以上に運営が厳しいコンプラ時代

・24時間運営会社が目視で登録者をチェックしている

・月額会員制なのでそれ以上の課金の必要がない

・身分証明書の提出がある

 

婚活アプリで女性が営業職に求めるものとは?

マッチング検索条件ランキング トップ5

1位 年収1000万円以上

2位 年齢30代から40代

3位 休みの日

4位 親と同居か別居

5位 年収500万円以上

女性が婚活アプリで相手を探すときには必ず年収の欄に注目しています。

モテたいのであれば年収は大台の1000万円以上にチェックを入れれるように仕事もしっかりしなければなりません。(厳しい時代です・・・)

婚活アプリで絶対にしてはいけないこと『嘘を書く』

結婚を目的とした出会いなので虚偽の記載はNGです。

写真や年収、職業は必ず真実を書き本当の出会いを求めることが婚活成功の秘訣です。

年収1000万円以上にまだ到達できていない場合、アプリによっては最大の年収を700万円以上にしているところもあります。

しかし、どうせだったらハイエンドのマッチングアプリで質の高い女性と出会いたいものです。

婚活アプリ、気になる費用は?

結婚できるおすすめ婚活アプリ3選

第1位『matchドットコム』 月額3490円 まず安心、1500万人からなら見つかる?

会員数は圧倒の180万人!世界25カ国では1500万人超えのメガサイト。

世界25カ国で利用されている婚活アプリの老舗『matchドットコム』は18歳から50代以上の男女が登録しており幅広い年齢層の人と出会えるアプリです。

日本人だけでなく多国籍の人と出会うチャンスもあり、出会えるのは異性だけではないところも特徴的です。

第2位『marrish』 月額3400円 『30歳からの婚活・再婚活にベスト』

男女ともに再婚活が多いマリッシュではより真剣に結婚相手を探す人が多く登録しています。

アプリ内に無料通話機能があり、会う前に電話で相手の声を聞くことができるのもおすすめポイントです。

➡︎「マリッシュ」公式ページへ

 第3位『youbride』 月額4300円 『ゆっくり結婚相手を探したい』

ユーブライドはmixiグループが運営するマッチングアプリです。

身分証明書の提出はもちろん資格や収入の証明書の提出をすると、女性からの信用度も上がり出会えるチャンスが増えていきます。

相手の詳細を知りたい方におすすめの婚活アプリです。

➡︎「youbride」の公式ページを見てみる