『EPARKくすりの窓口』が営業マンに便利すぎる

以前花粉症の記事などを公開したい際に、運営チーム内で病院も薬局も「別の病気に移りそうで嫌」などという意見が散見されました。

確かにそうですね。

滝枝氏は上手にできるのかもしれないけど、普通に営業マンが花粉症の薬もらいに行って、インフルエンザとか胃腸炎もらって帰ってきたら本末転倒だ。

ということで、皆が使い始めたのが『EPARKくすりの窓口』

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宣伝になってしまう?のですが、調剤薬局に行く前にスマホから写メ1枚であとは取りに行くだけです。

処方箋を写真で送った時点で処方箋は利用されたということになるため3日縛り(処方箋は3日以内に薬に替えないといけない)もクリアできます。

処方箋薬局が空いてすぐや、夜などは以外に空いているので閉店ギリギリを狙って使えば、無駄な待ち時間を極力減らして薬を受け取ることができます。

『EPARKくすりの窓口』が営業マンに便利

『EPARKくすりの窓口』全国8000店舗以上の薬局・ドラッグストアで利用できる

『EPARKくすりの窓口』全国8000店舗以上の薬局・ドラッグストアで利用できるのですが、ライターの一人が使ったスギ薬局は処方箋薬も『クレジットカード支払いとポイント加算』もしてもらえたというのです。

ちなみに、スギ薬局のような大型店舗は駐車場も無料のところが多いので、わざわざコインパーキングや路駐しないで良いのもポイントです。


『EPARKくすりの窓口』は営業マンに使える

営業マンは体調管理だ!という風習は今もしっかりあり、予防策を試行錯誤していますが、風邪もインフルエンザも引くときは引きます。

非常に残念ですが引きます。

そんな時に早く家に帰りたい、早く仕事場でマスクしようと思っていて薬局で1時間待たされるとうんざりします。

『EPARKくすりの窓口』が営業マンを病院に連れいていく

営業マンは『EPARKくすりの窓口』によって病院に行く人が増えると思います。

それこそ、不摂生をしていれば肌荒れもあるでしょう。

時には精神的に落ち着きたい時もあると思います。

だけど丸々午前中潰すわけにはいかないという真面目な営業マンは、健康管理・体調管理をしやすい環境にできると言えます。

『EPARKくすりの窓口』が営業マンの家族を助ける

共働きの場合、「今日、〇〇の薬取る時間なかった」と言われたら、「明日、さっと取ってくるから処方箋貸して」という家族の助け合い。

硬く言えば相互関係を築くことができます。

どうしても男性はできることが少ない。と思われがちですが、一流のできる営業マンは自分の家族も満足させることも、尽くすこともできます。

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『EPARKくすりの窓口』が営業マンでたまに失敗するのは・・・?

大量の(皮膚科)などで処方量ギリギリくらいまで出す病院もありますが、どうやら、スギ薬局などのドラッグストアは通常の処方箋薬局よりストックしている薬の数が少ない場合があるので2回行かないといけない場合もあります。

しかし、その際はでも1日か2日で全て揃うので風邪薬や吐き気止めなどでなければ一回で済ますことができそうです。

ぜひ、一回使ってみてください。

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