【2019年改訂版】強い内臓を手にする一流たち

一流は体調管理を気にする人が多いです。

それは、二流の初速だけ良い営業マンがドンドンメタボになり、小走りすらできなくなっていく様子を見たり若くして糖尿や痛風になった営業マンを多くみているからです。

今回は一流の内臓を手にする術を伝授します。

一流は内臓が強い

一流はなぜ、元気にいつもいることができるのでしょうか。

一流は皆、内臓が丈夫なイメージがありませんか?

勝負どきに胃が痛んだりする様子をみたことがないと思います。

一流の内臓習慣

一流のビジネスマンは何かと接待なども、多いのですが日々の内臓管理にはとても気を使っているのです。

一流の内臓を手にする方法

・朝食を必ず摂る

・お白湯を飲む習慣がある

・歯が丈夫(よく噛んでいる)

・ビオフェルミンやヤクルトなどで腸内環境を整える

・暴飲暴食をしない

・大量の酒を飲まされたときには、冷静に対処する

一流の1日は朝食にあり

一流のビジネスマンは朝食に個々特徴がありますが、朝食を抜いている営業マンを見たことがありません。

一流のビジネスマンの朝食リスト

・フルーツだけ派

・パンとサラダと卵料理

・和食

・プロテインバー

・糖分の多いパン

この5種類と挙げてみました

 

皆朝食はこれじゃないのか?と言われそうなので、パワーモーニングと呼ぶ天才的な一流朝食をご紹介します。

一流のパワーモーニング

白ご飯に納豆、生卵とキムチのどんぶりを毎日食べているそうで。い何度かゴルフなどでご一緒しましたが、朝から食べる量としては圧倒されてしまうほどです。

しかし、驚くことにその方は、朝食を食べて10分〜20分ほどすると顔色がドンドンよくなっていき、血色がよくなっていくのです。

そんな一流が編み出したパワーモーニング。

私は納豆自体食べれないのでトライしていませんが、もしトライできるならばしてみてはいかがでしょうか?

一流はお白湯を飲む

お飲物は何がお好き?とクライアントやご自宅へ行った時に奥様などに聞かれると思うのですが、『お白湯をいただけませんか?』と言ってみてください。

私は元々大酒飲みで、内臓が冷えてしまうのでお白湯を飲む習慣があり、ある日『お白湯をいただけませんか?』と初めて言ってみたのです。

一流だけが知る『お白湯』はウケ抜群の飲み物

その時に話をしていた社長からは、『関心だなぁ』と言いながら社長も同じようにお白湯をその時に飲みました。

「よくこんな味のないものが飲めるな」と言っていましたが、『コンディションが良い』とその日の夜電話が掛かってきて『できる営業はすごいな』と今もお付き合いしている上顧客になったのです。

お白湯を飲んで内臓を一流にする

内臓が強いと、急なハプニングなどでも体調の悪さを感じることは激減します。

冬の朝のゴルフでは、行きの車の中ではコーヒーではなくタンブラーに入れたお白湯を飲みながら向かいます。

朝焼けが綺麗な早朝にコーヒーではない、無味無臭のお白湯を飲むとなぜか満たされた気持ちになるのです。

そして、何より極寒のゴルフでも内臓が温まっていると内臓から温かい血を送ってくれているようで底冷えしないので風邪を引くことなど滅多になくなりました。

一流には一流の知らない一流の習慣を持っているものです。

そんなことを教えてくれる人やサイト、本はありません。

信じるか信じないか、行動に移せるかは貴方次第です。