FXの世界には勝てて当たり前の相場がある

一流になるまでの間に、そもそも生活すらできないぞ!という人のためのお金持ちからの成り上がり第一歩術をコソッとお伝えしていきます。

FXをしない理由は何か

めんどくさい。

 

難しそう。

 

持ち金を減らしたくない。

 

あるいは、投資するだけのお金がない。

 

FX禁止の職業



この5つのうちのどれかに当てはまるでしょう。

しかし、FXをしないで損をすることはシンプルに3つだけです。

お金がお金を呼ばない

 

使えばなくなる

 

働く時間が限られる

この3つは数は圧倒的にお金を呼ぶという部分において損や出足を遅くしてしまう原因です。

FXの口座すら作っていない時点でお金に興味がないとしか言いようがないのです。



FXとは簡単なゲームとして考えるべき

FXとは簡単に言えば為替が上がるか下がるかだけの話です。

もっと言えば、99%上がるタイミングも下がるタイミングも存在します。

大損をする人がいる理由

・手数が多い(取引数が多い)

・レバレッジ(自己資金以上の投資をする)



このたった2つだけなのです。

手数で考えれば多ければ多いほど増やせることもできれば、リスクも上がります。

FXのトレーダーはギャンブル性をいつのまにか楽しんでしまっている心理状態となってしまっていて、『売っては買って・買っては売って』を繰り返すのです。

レバレッジとは最近日本では規制も厳しくなってきましたが、簡単に言えば1万円の自己資金で25倍の資金があるのと同様の取引をすることができるという仕組みです。

その代わり25倍分の損もあり得るため、ここで大損を誘発します。



FXは儲かるから大損する

人間はよく深い生き物なのを痛く感じるのもFXです。

私自身、今もFXをやっていますが、500万円ほどの運用で2500万円の収益を上げることもあり、この抑揚感は気持ち良いものです。

つい、もう一度あの感覚を・・・と思ってしまうのですが、その欲を抑えるトレーダーこそが資本をお金を増やせるトレーダーなのです。



FXは億万長者を目指さなければ勝てる投資

FXにはいくつかのほぼ勝てる相場が必ずある

その相場の時しか運用しなければ良いだけの話なのです。

その相場とは少しばかり長くなるので別の記事に書いていこうと思います。

この記事では、この記事を読んで『FXをやるかやらないか』という決断する力。すなわち決断力を身につけてもらいたいと思っています。

逆にいえばその相場でトレードをしなければ、損をする可能性はかなり低いです。

1株100万円以上する一流の上場株を買うより安定性があると言いきれるほどです。



お金が増えればプロもアマチュアも関係ないのが投資の世界

この相場感を習得するには、テクニック本やメルマガなどを買いあさって失敗しながら習得できるかどうかが、一つの投資家としての分かれ目でした。

なので、今回このサイトでは、その常識すら壊す情報の提供をしていこうと思います。

もちろん、私はFXを生業にしているわけではありません。

勝てて当たり前という時にだけ、投資する素人投資家です。

しかし、日で約5万円をFXで稼ぎ出し少なくとも1000万円以上はFXで収益を得ています。

投資は素人かプロかなど関係ありません。

むしろ、その境界などあってないようなものです。



一流を目指す3つのチカラはFXで得られる

やるという『行動』

決めるという『決断力』

相場を待つ『忍耐力』

この3つを養えるならお金を払ってでも経験すべき一流への通り道だと言えます。